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自律的な学修者としての
学びを加速させる
西南学院大学では、自律的に学ぶ力を育成するために、学生が個人の端末(ノートパソコン)を大学に持ち込み、学修などに用いるBYOD(Bring Your Own Device)を推奨することになっています(2023年度開始)。BYODにより、いつでも、どこでも学び続けることができ、学びの成果を記録し、次の学修に生かすこともできます。自ら計画を立て学び続ける力は、大学での学びにとどまらず、卒業後、社会で活躍し、豊かな人生を過ごす上においても必要です。そのために、西南学院大学では、自ら学修できる環境整備や個人の学びに応じた学修支援の環境づくりを目指しています。
Service
BYODで利用できる
学内無償サービス
入学後から卒業まで、次のサービス等が無料で利用できます。
ソフトウェア
Microsoft365

Power Point

Word

Excel
オンラインサービス

Google Drive

Gmail

ファイル転送サービス
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オンデマンドプリントサービス
(※年間の利用上限あり) -

学修ポートフォリオ、
学内LMS (Moodle)
How to Use
授業内外でのPC活用事例

ZOOM IN

オンデマンド授業
2023年度から始まる新しいカリキュラムでは、スタディスキルやデータサイエンスといった、オンデマンド形式で受講する授業があります。そのほかの授業においても、オンデマンド授業や同時双方向型で受講する授業もありますので、ノートパソコンは授業受講においても欠かせません。

事前・事後学修
単位を修得するためには、授業内の学修時間のほか、授業時間以外の事前・事後の学修の時間が求められます。そのため、テクノロジーの力を活用しながら、効果的に学修を進めていきましょう。Moodle(学修支援システム)の活用、レポートやプレゼンテーション資料の作成から、資料検索や動画の視聴までノートパソコンを利用する機会は多岐にわたります。

学びの把握と
リフレクション[内省]学修成果などの情報が学修ポートフォリオに蓄積され、常に自分の成長を把握することができます。また、「見える化」された学修成果を踏まえて、大学生活を振り返りながら見直すことができます。

就職活動
現在、就職活動の企業説明会や選考において、オンラインでの実施がスタンダートになりつつあります。企業・業界研究といった情報収集から、説明会の視聴、選考受験まで、今ではノートパソコンは就職活動に欠かせないアイテムとなっています。学年が進むにつれて、ノートパソコンを就職活動のために利用する学生が増える傾向にあります。
What's in your bag?
BYODでカバンの中身は
こう変わる
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バックパック
ノートパソコンを収納でき、保護できるカバン、バックパックがおすすめです。バックパック一つで、場所を問わない学び方を実現することができます。
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ノートパソコン
オンデマンド、遠隔授業、課題提出、クラスメイトとの共同作業等、ノートパソコンを使う場面が多くあります。ご自身にあったノートパソコンを準備することをおすすめします。
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スマートフォン
友人とのコミュニケーションや、SNSを通じた発信等、今では生活に欠かせないスマートフォン。ノートパソコンと連携して、使用することで、大学生活をより快適に過ごすことができます。
Let's prepare for BYOD
BYODに関する準備・
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